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シャドウレディの細川ライム(スパークガール)のエッチ小説です。
細川ライム(スパークガール)って誰?って人は先にこちらを読んで下さい。

細川ライム(スパークガール)

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「いい格好ね、スパークガール」
シャドウレディは冷たい光を瞳に宿しながら、ライムを見下ろしていた。
一度シャドウレディにスパークガールとして挑戦して敗北した細川ライムが再びシャドウレディに挑戦したがまたあえなく捕まってしまったのだ。
自らのワイヤーで手を縛られ自由に身動きできなくなされてしまっていた。
「くっ!?」
悔しそうにライムはシャドウレディを睨む。
「あらっ、前回といい今回といい全然こりてないみたいね。すこしおしおきが必要かしら」
シャドウレディは微笑みながらライムに話す。
「アンタみたいなふざけた奴に何されても私はあきらめないからね」

「じゃあ、まずは胸からね」
シャドウレディはライムの啖呵を無視するとライムの胸元の衣服を破いてはだけさせた。
露になったライムの胸は、際立って大きいわけではないが美乳と呼んでいいほど形が整っていた。
白い乳房とピンク色の乳首が美しいコントラストを描いていた。
「あら、小振りで可愛いオッパイね」
「ちょ、ちょっとアンタいきなり何するつもり」
シャドウレディはライムの質問を無視してからかうように言う。
「あなたは少しお堅いみたいだからもう少し遊んであげるわ」
そういうとシャドウレディは後ろからライムの乳房をなで始めた。
思いがけないシャドウレディの行動にライムはとまどう。
「くっ、やめてよこの変態!?」
とまどいながらも気の強いライムはシャドウレディを罵倒した。
しかし、シャドウレディは無視してさらにライムの胸を揉みこむ。
(くっ、ブーちゃんにだって触らせたことないのによりによってこんな奴に)
ライムは胸を揉まれながら抵抗していたが、やがて奇妙な感覚が身体の内から湧き上がってくる。
シャドウレディの手で乳房を撫でられ、揉まれると、ライムは声を抑えるのに全神経を集中させた。
さすが同姓、というべき繊細な触り方にライムは今まで味わったことのない快感を体験していた。しかし、声をあげるのはプライドが許さなかった。

「ねえ、もしかしてもう感じちゃってる?」
しばらくしてシャドウレディが馬鹿にしたように挑発する。
「か、感じてなんかいないわよ!!」
「じゃあ、何よこれ?乳首、尖っちゃってるけど」
「感じている証拠」である乳首が硬く尖り出したことをシャドウレディに指摘されライムは慌てて否定した。
「感じてなんか、いな・・・あんっ!!」
否定しようとした矢先に乳首を摘まれ、ライムは甘い声をあげてしまった。
「あら可愛い声あげちゃって、やっぱり感じちゃってるみたいね。乳首が弱いみたいだから重点的に可愛がってあげるわ」
そう言うと、シャドウレディの責めが今度はピンク色の尖った乳首に集中し始めた。
摘まれたり、指の腹で転がされたりしながら、最初は何とか耐えていたライムだったが次第に我慢できなくなり、その口から断続的に甘い声が漏れるようになり、体内に湧き上がった快感に身を委ねていった。

「うっ、痛い!!」
快感に身を委ねて意識が朦朧としていたライムは、突然、襲ってきた痛みに思わず悲鳴をあげた。
「なに、本当に感じているのよ。おしおきだっていったでしょ」
シャドウレディはそう冷たく言うと、再び乳首を強く摘み上げた。しかも二つ同時に。
「いっ、痛い」
(ちっ、乳首が取れちゃう・・・)
「あんっ」
今まで悲鳴をあげ、懇願の言葉を放っていた口から、再び甘い声があがりはじめる。
シャドウレディの手が強く摘み上げた乳首を労わるように、優しく撫で始めたのだ。
「あう!!」
気持ちよく声をあげていたライムの口から、再び悲鳴じみた声があがる。
今度はシャドウレディの指が乳首を弾いたのだ。
それの繰り返しだった。気持ちよくなりそうになうと、痛みを伴う刺激を与えられその後にまるで癒すような優しい愛撫がやってくる・・・
快感と痛みが交互にやってくるシャドウレディの愛撫にライムは頭がおかしくなりそうだった。
だが、その痛みの中にも<快感>が生まれ始めていることにライムは気づいた。
乳首をねじるように摘まれたり、指で強く弾かれたりして、悲鳴をあげながらも身体が、特に下腹部が熱くなってきてしまう・・・
戸惑いながらも性経験のないライムにはシャドウレディの巧みな愛撫に抗らう術はなかった。

「もっ、もう止めて…」
未知の快楽の前にライムの口から弱々しい懇願がもれる。
シャドウレディはそれを聞き、胸を触るのをやめ右手でライムのミニスカートをめくりあげさらに左手で下着をずりおろした。
「止めて?じゃあ、これは何よ?」
意地悪い笑みを浮かべながら、シャドウレディはあらわになったライムの綺麗なピンク色の淫裂の中心部を、ツツーッと指先でなぞった。
指に付着している液体は紛れもなく、ライムの体内から分泌された蜜だった。
「縛られて敵にオッパイいじられてるのに、パンティこんなにしちゃうなんて、あなたってもしかして変態?」
「ち、違う私、変態なんかじゃない!」
シャドウレディの挑発的な言葉責めにライムは必死になって反論した。
「ふう~ん、まだそんなに抵抗する気力があるんだ?ならこうしてあげるわ」
「ああんっっ!!」
シャドウレディの呟きをライムの一際大きな喘ぎ声が掻き消した。
シャドウレディがライムの淫裂のまわりを愛撫し始めたのだ。
強烈な刺激に喘ぎ声を抑えることの出来ないライムをシャドウレディは楽しそうに見ている。
シャドウレディの指によって、秘裂の入り口を擦られているうちに甘い痺れが腰全体に広がって行った。
ライムが必死で我慢しようとすればするほど皮肉にもその痺れは強くなって行く一方だった。
「何、その腰の動き?イヤらしい~」
シャドウレディに言われ、ライムははじめて無意識のうちに快感を求めるように腰を動かしていたこと気づいた。しかし、ライムにはもはやそれを止める力は残っていなかった。
「はあんっ!!ダメ、ダメぇぇ!!」

「ふふっ、正義のスパークガールは、快楽でスパーク寸前みたいね?」
「ばっ、馬鹿にしないで」
シャドウレディの発言に反論した次の瞬間、ライムの口からは「ああんっ!!」という言葉が漏れた。
シャドウレディはますますに敏感な肉芽を蹂躙する。
ライムは徐々に絶頂へと近づいていった。
「我慢しないで、イキたいなら、イッチャいなさい」
「ああんっ、もうダメぇ!!イク!!イッチャウぅぅぅ!!!」
ライムははしたなく絶叫すると頭の中が何かが爆発したかのように真っ白になり、同時に体を震わせイッテしまった。

「なかなか楽しかったわ。また遊びましょスパークガール」
そう言うと、快感の余韻に浸ってうなだれるライムを置いてシャドウレディは去っていった。



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