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 戦いに敗れたマァムは、ヒュンケルに地底魔城の牢に縄に縛られて監禁されていた。
 なんとか縄をほどこうとしていたマァムの前に、牢の中にうっすらと影があらわれた。やがて影ははっきりとし、小柄な魔族が現れた。
「ぎぇっへっへっ、あの小僧も物好きじゃな」
 それは、ヒュンケルに叩き出されたはずのザボエラであった。
「だ、誰っ…?」
マァムは突然の魔族の出現に身構えた。

「ヒッヒッヒ、お前を辱めればあの小僧が悔しがると思ってな。」
 そういってザボエラは、縄で拘束された美少女を、にやにやと眺め視姦した。服の上からでもわかる胸の隆起とミニスカートからのびる足が艶かしい。
 マァムはザボエラの怪しい視線を避けようと体を逸らすが縛られているため動くことができない。

「詫びの品としては最高じゃ」
 体をくっつけるようにして並んで、肩に手をまわして引きつけた。
「近寄らないで。」
 マァムは突然のザボエラに触れられて身構えた。
「まだなにもしてないじゃろうが。人質のくせにわしにいちいち指図するんじゃない!」
 そういってザボエラは、服の上からギュッとマァム胸のふくらみをわしづかみにした。
 ギュッギュッと強弱をつけながら、ゆっくりとした手つきで、嬲るようにマァムの乳房を揉みしだく。
「いやァ、何するのやめてっ!」
 マァムは喉に絡まったような声をあげて体をよじった。ショックだった。布地越しとはいえ不意に魔族に胸を揉まれたのである。激しい驚きに見舞われるのも当然だろう。
 服越しとはいえ、掌に伝わってくる感触は上々で、ザボエラは満足げな笑みを口もとに浮かべた。
 なかなかいい胸じゃ、この娘は……。

「あっ、いやァ、やめて…」
「指図するなと言ったはずじゃぞ。人質を、どうしようと勝手じゃろ。揉みもみしようが……」
 わざとらしく荒々しく揉みたてておいて、
「接吻しようが」
 ザボエラはいきなりマァムの体を横倒しにし、顔を押しかぶせるようにして唇を重ねた。
「うっ……」
 呻く間もなく、ヌルッとした舌先が口中に押しこまれ、マァムの体はピクッと震えた。
 唇を閉じ歯を噛みしめる暇もなかった。胸の隆起を揉みたてられて、そのことに気を取られている間に、あっという間に唇を奪われてしまった。
 舌先が絡め取られて嬲りつくされ、唾液がトロトロと口中に送りこまれてきた。
 ううっ、いやァ、汚い……。
 マァムは顔をしかめた。
 薄汚い魔族の舌を口中に押しこまれてしまったのだ。しかも、眉をしかめたくなるような汚辱の唾液を口の中に送りこまれているのである。
 いや、いや……汚いわ……。
 そう思いながらも、ぴったりと唇を塞がれている息苦しさに耐えきれず、マァムは大きく息を吸いこんで喉もとを緩めた。
「うっ、うぐぅ……」
 ごくごくっと音をたてて、屈辱の汚濁を呑みこんでいった。
 続いて舌先がザボエラの口中に吸いこまれた。
 ヒッヒッヒ、なかなかの美味じゃ……。
 ぽってりと肉厚で、ねっとりとした美少女の舌を口中に含んで、ザボエラは有頂天になってチュウチュウと吸いたてた。
 甘い香りと味が口いっぱいにひろがり、ザボエラは満足そうに目を細めて嬲りつくす。

「ぎぇっへっへっ、おまえみたいな小娘にわしの陵辱に耐えられるかの~」
 ザボエラが唇を離すと、ねっとりとした唾液が淫らに糸を引いていた。
 ザボエラは接吻と同時に体内で調合した媚薬をマァムに飲み込ませていたのが、マァムにはそんなこと知る由もなかった。
 ザボエラの辱めはまだほんの序章にすぎなかった。


●地底魔城の惨劇の巻 第一章
地底魔城の惨劇の巻 第二章
地底魔城の惨劇の巻 第三章
地底魔城の惨劇の巻 第四章



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